だるさ・疲れがとれないときの本

aiです。

現在は、倦怠感/心配/不安感が薄くなり、

以前のように動けるようになってきました。

・命の母ホワイト(常備薬)
・基礎体温チェック
は継続。

基礎体温の波が変なので、ちょっと気がかり。

基礎体温は「女性ホルモンの動きをみられる」

体調家計簿みたいなものなので

この本を参考に、基礎体温表(月経周期2回分)を作成中です
kindle版はこちら

症状別にぱらぱらめくれるので

PMS以外で起きている場合にも

対処ができる嬉しい本。

・病院に行きたいけど何科を受診したら?
・だるさ・疲れの原因を知りたいときは?
・疲れやすい体質をかえたいときは?
・体力をつけたい、疲れを癒したいときは?

が、ページ数で矢印引っ張ってあるので

そのページを読むと

解決方法が見つかったりしてます。

全部読まなきゃ!と思わなくていいので楽です(^^)



せっせと仕事をしている時に、

いきなりスマホがブルブル。


どーしよーもない親からの、自分で調べてくれ、
くらいのお願いでしたщ(゚д゚щ)


こちらは勤務中なので、当然対応できない事。


以前はキーキー怒っていましたが、

最近声を荒げることがないので、

甘えていろいろ聞くようになった模様。

・・・うーん・・・

しょうがないので席を一旦外し、諭すように話しました。


私:「どうしたの?」

親:「これがこうなるって事は、あれがああなっているって事なんだ!」

私:「(どーでもいーんだけどなー)」

親:「だから、こういうことなんじゃないか?」

私:「結局、どうしたいの?(先日と全く同じことだったので、ちょっと冷たい言い回し)」

親:「・・・」 ← どうしたい、ということは考えていなかった模様

親:「いや、こうじゃないか?と思って連絡しただけで、そんなに怒るとは思っていなくて」

私:「あのね? 親「そんなに怒るならもういいよ!」(プツッ



はー。


以前と比べて面倒なことは「自分で考える」ことができなくなってきている親。


PMSの症状が起きた、ストレスの一つに確実になっているだろうな。
(酷くて数回着信拒否にしたことがあるくらい。)


「自分で調べる」ように

気をつけてはいるとのこと。



ただ、ITやらインターネットという話題になると、

未知の分野過ぎてすぐに聴きたくなるらしく

「先生、ここわからない!」

すぐ質問する子供と一緒な気がします。


困るのは、エベレストのようなプライドがあること。



・・・・。



仕事もやりつつ、適度に面倒も見つつ。

こんな日は外に出て息抜きしたいな。



いつかは来る衰えの場面を改めてみると

どう受け止めればいいのか?のぽち。


自分の現在のお試し中は、別ページに移動中です。
ただいませっせとまとめ中...